先日、イオンで30円という破格で叩き売りしていた小松菜を購入したのですが、本日、調理してみました。
一つは蕪と一緒に炒めたバージョン。味付けは塩、胡椒、鶏ガラスープの素。最後に片栗粉でとろみを加えました。
もう一つは、上記と同じ味付けですが、片栗粉は入れず、最後に玉子と絡めたバージョンです。
味付けは炒め物の基本中の基本なので外しはありません。
美味しく出来て満足です。
先日、イオンで30円という破格で叩き売りしていた小松菜を購入したのですが、本日、調理してみました。
一つは蕪と一緒に炒めたバージョン。味付けは塩、胡椒、鶏ガラスープの素。最後に片栗粉でとろみを加えました。
もう一つは、上記と同じ味付けですが、片栗粉は入れず、最後に玉子と絡めたバージョンです。
味付けは炒め物の基本中の基本なので外しはありません。
美味しく出来て満足です。
処分品の蕪を買って来たので、味噌汁を作ってみました。
蕪は煮ると溶けてしまうのではと心配していましたが、結構根性があり、溶けずに残ってくれました。
色的に、白味噌が合うかなと思って使ってみたのですが、悪くは無いのですが、甘味があり、好き嫌いは分かれる所かなと思いました。
先日、イオンで見切り処分の抹茶があったので買って来ました。
大昔にダイソーで買った茶筅を使って立てているのですが、泡立ちがこんなもので良いのか迷っています。
まともな抹茶を見た事が無いので、正常な状態を知らないんですよね。
今度、動画とかを見て研究したいと思います。
近頃、大根おろし丼がマイブームです。
御飯に大根おろしをたっぷり乗せて、醤油を掛けるだけ。
このシンプルな組み合わせが、なかなか良いです。
大根おろしだけだと塩味が足りないですし、醤油だけだとやはり物足りない。大根おろしと醤油を合わせる事で絶妙なバランスに仕上がります。
ただ、タンパク質が入っていないので、別枠で納豆を食べるとか、おかずで補う必要がありますね。
このシンプルさが良いのですが、その個性を殺さない様に注意しながらアレンジ方法も検討したいと思っています。
最近、ご飯の上に目玉焼きを乗せる目玉焼き丼を作って食べる事が多いのですが、ちょっとバリエーションを増やそうかなと思い、目玉焼きを作る前に、レタスを軽く炒め、ご飯に乗せた後、コショウを掛けてみました。ご飯と目玉焼きの間に炒めた野菜が入る感じです。
これが結構いけました。野菜も摂れる点もポイント高いです。
今度は、野菜のバリエーションを増やして試したいと思います。
近頃、お好み焼き、目玉焼きをよく作るのですが、火力の重要性を強く感じます。
ちょっと弱めの中火で時間を掛けてフライパンを温め、それから食材を投入すると、多少長い時間焼いてしまっても、黒く焦げずに仕上がります。
火力でフライパンの表面が何度まで上がるかが決まって来て、それにより食材がどの様に焦げるのかが変わるんですね。
最初から弱い火力てやると時間が掛かりますが、安定した仕上がりに対する投資だと考えると、待つのは苦ではありません。
昼ごはんに、茄子とピーマンの天ぷらを大量に揚げました。
ちょっと食べ過ぎてしまったのと、昼ごはんとしては遅い時間だったので、夕食時になっても腹が減らず、抜きにしました。
乃木坂46の8th Year Birthday Liveを観ました。
1期生の主要メンバーがどんどん抜けていき、抜けた人のパートをどう埋めるかが大変になって来ていました。みんなでユニゾンで歌い対応するパターンが多い様ですが、ソロ曲だとその手が通用する曲ばかりでは無く、では誰が歌うかとなる訳で。そもそもソロ曲を持っていたメンバーは、それなりのポジションにいたメンバーで、引き継ぐ方もプレッシャーが大きい様です。
そうった訳で、とても大事にされているオリジナルメンバーの曲ですが、橋本奈々未の卒業曲「ないものねだり」を歌う松村沙友里がとても歌が下手でした。「さゆりんごが咲く頃」はギャグで下手に歌った可能性も残っていましたが、基本的に歌が下手な様です。
全編を見て感じた事なのですが、乃木坂46には、先人が築いた栄光に敬意を持ち、伝統、文化を守り、受け継いでいこうという空気がある様に感じます。
多くの人の集団ですから、当然、口先だけという人もいるでしょうが、少なくも形式的には先人への敬意とそれを守る心構えは持っている筈です。
こういった文化は、おニャン子クラブには無いし、モーニング娘にも無かったのではと思います。乃木坂の後に出来た、欅坂にも無い様に感じ、それがグループ全体でのスキャンダルの多寡に影響している様に思えます。
で、この様に乃木坂の持つ文化に強い影響を与えたのは、2期生募集に当たって、生駒里奈が発したメッセージに端があるのではと思っています。
ジャパンミートで備蓄米を売っているという話を聞いたので朝一で買って来ました。
実は昨日の午後買いに行ったのですが、当日分は販売終了していたので買えませんでした。その後、肉のハナマサにも行ったのですが、そこでも同じ商品が同じ値段で置いてあり、最初から肉のハナマサに行けば良かったなと思いました。ちと失敗です。
備蓄米の品質については様々な意見がある様ですが、高橋洋一氏によれば、美味しいと評判の農水省の食堂でも備蓄米を使用しているとの事ですので、それなりの調理をすれば十分な味は出るのかなと考えています。
長期間の保管で水分が失われているので、水の量を多めにするのが基本で、味醂などを足して炊くなど、色々なノウハウがある様です。
午後は、娘が椅子の座面を止めるネジが無くなっていて、座りずらいと言っていたので、コーナンまでネジを探しに行きました。ネじが取れた時に対処をすれば、わざわざ買いに行く必要は無いんですけどね。
長さは出る前に測ったら長さは15mm程度。残っているネジを持って行って規格を調べたら、ウイット1/4 2分20山でした。
この規格のプラスネジを探したのですが、無かったので代わりに同規格のボルト、ワッシャー、スプリングワッシャーを購入しました。
早速、取り付けて見るとバッチリ。帰って来た娘も喜んでいました。
大量に獲れているプラムを消費するため、ジャムにしました。
ただ、庭の夏ミカンもマーマレードにしたりしているので、このままでは冷蔵庫の中で瓶が一杯になってしまいます。
そこでプラムジャムを紅茶に入れてみました。
甘味と共に若干の酸味があり、これはこれでアリかなと思います。
今年は庭のプラムの当たり年で、大量に実がなっています。
これにより冷蔵庫がプラムで一杯になってしまっているので、頑張って食べています。
どこで差が付くのかは分かりませんが、激甘な物、酸味が強い物、味にインパクトが無い物などバラエティに富んでいます。
御近所に配って量を減らしましたが、まだまだ沢山あります。頑張って減らさねば。
先日、スーパーで買ったニンニクがヤバくなって来たので、大量消費を始めました。
朝は、まるちゃん正麺みそ味におろしニンニクとして加え、夕方はカルボナーラ風パスタにみじん切りしてオリーブオイルで炒めた物を入れました。
ニンニクを炒めた時の香りはとても好きです。
ちなみに、1日で一番沢山ニンニクを食べたのは、酒々井のラーメン屋で、4,5玉入りのラーメンを30分で全部食べたら無料に挑んだ時です。
味変のため、テーブルに置いてあったおろしニンニクを大量に入れました。おかげで何とか完食出来たのですが、それから1週間位、我が家のトイレがニンニク臭かったのは予想外の副作用でした。(^^;
長男が早めに帰って来たので、近頃SNS等でも見掛けるワンパンペペロンチーノを作ってみました。
パスタの扱いは慣れていなかったので、とりあえず
パスタ 100g
水 400cc
でスタート。水は途中で捨ててしまったのですが、足りなくなったので途中で足しました。色々と見ると350cc位が良さそうですね。時間は見ていなかったのですが、フライパンで混ぜながら調理していると、パスタが戻って行く感覚が少し掴めました。
味付けはチューブのにんにく、鶏ガラスープの素、鷹の爪。他に醤油を入れるのもアリの様です。
仕上がりは初回にしては、まあまあの出来。
長男は最初「要らない」みたいな反応でしたが、結構食べてくれました。
味の感想を聞くと、
「チーズがあった方が良かった」
との事。それだとペペロンチーノじゃ無くなるんだよな、などと思ってしまいました。
肉のハナマサに行ったら、おでんセットが半額であったので買って来ました。
今年の初おでんです。大根が高かったので買わなかったのは、ちょっと失敗だったかな。
今日はちょっと暑かったけど、そろそろ鍋物の季節ですね。
お米屋さんにお勤めの方から、お米を買った際のおまけとして、玄米を3kgほど頂きました。
精米してから食べるのもアリですが、炊飯器に玄米モードがあるので、まずは3合だけ玄米のまま炊いてみる事にしました。
上記を見ると、浸水時間を長くする必要があるみたいなので、その点に気を付けて炊いてみました。
結果は上々。ちょっとパサパサした感じがしますが、変化球的な味わいが楽しめます。
甘みは白米より少なめなので、食べた時の血糖値の上昇は緩やかになりそうなので、確かに健康的なのかもと思いました。
残りも全部玄米のまま行こうかななどと考えています。
少ない水で、ゆで玉子を作る方法というのを見付けたのでやってみました。
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黄身がトロトロの物を作ろうと、火を消した後のゆで時間は3分。
茹で上がった直後に割った物は、まあ狙った通りの仕上がり。
しかし、しばらく水で冷やした物は、固ゆで気味。
冷ます水が足らず、茹で具合が進んだのかなと思ったのですが、他の玉子に半熟状態の物もありました。
どうやら水が少ないと茹で具合にムラが出やすい様ですね。固ゆでにする分には問題無いですが、半熟にしようとすると、均質化するために工夫が必要な様です。
久々に鶏ガラスープ味の白菜炒めを作ったら、娘から
「玉子を絡めたキャベツ炒めの方が好き」
と言われました。自分では料理をしない割に注文が多いです。高校では調理部でしたが、家では全然料理をしないので、私から見ると「調理済み部」です。(^^)
どちらもじっくりと時間を掛けて炒めて、素材の美味しさを引き出しているんですが、玉子のコクが良いそうです。またキャベツとニンジンからに甘味が出ていますからね。
ちなみに白菜炒めに玉子を入れるとすると、別のフライパンで炒り玉子にしてからでしょうか。でもちょっと合わない気も。今度やってみますが。