本日、株関係の郵便物が86通届きました。
株主総会の結果報告です。
今月前半のピークにあった議決権行使は無いので、その分楽ではありますが、これだけあると開封と確認で1時間くらい掛かってしまいます。
そんな中、京成不動産が持ち家を売りませんか、との封書を送り付けて来ました。
こんな大変な時に送って来るなよと、軽い怒りを感じてします。
もし家を売る時が来ても、京成不動産には絶対頼まないぞ、と心に決めた私でありました。
本日、株関係の郵便物が86通届きました。
株主総会の結果報告です。
今月前半のピークにあった議決権行使は無いので、その分楽ではありますが、これだけあると開封と確認で1時間くらい掛かってしまいます。
そんな中、京成不動産が持ち家を売りませんか、との封書を送り付けて来ました。
こんな大変な時に送って来るなよと、軽い怒りを感じてします。
もし家を売る時が来ても、京成不動産には絶対頼まないぞ、と心に決めた私でありました。
お中元を出しに、家族で米屋の飯田町店に行きました。
その際、各自一つずつ好きな物を買ってよいという事にしたのですが、長男がピーナツ最中を味違いで試したいと主張しだしました。
結局、各自2個ずつ買って良いという事になったのですが、その時の娘の目がキラキラと輝いてしました。
お菓子一つで、あれだけ心躍らせる娘の姿を見て、生まれて最初に話した言葉が、
「食べる」
だった娘らしいなと思ってしまいました。
サッカーW杯、日本はグループFを2位で決勝トーナメントに進めました。
まあ良かったのですが、最初の対戦相手がブラジルというのは、辛いですね。
良い試合を期待しています。
長男の連絡袋を確認してみたら、PTA会報の原稿依頼が入っていました。
先週末の日付になっていたので、しばらくカバンの中で休養していた様です。笑
締切は7/10。
たいした行数でも無いので、ちょこっと書いて提出したいと思います。
ここの所、ウクライナがロシアとの戦闘で優勢になってきたとの報道がされる様になりました。
4年前、戦争開始直後にロシア軍の先制攻撃をかわし、押し返したかと思ったのも束の間、物量で攻めるロシアに国土を侵食され続けてしまいましたが、ここで流れが変わってきた様です。
この戦況の変化をもたらしたのが、言わずと知れたドローン。戦争のあり方が根本的に変わってしまう変化でした。
何十億もする装備が、数十万のドローンによって無効化されるというのは、これまで軍の装備に多大な費用を払っていた者にとっては悪夢でしかないですね。
大国ロシアが、まだ弱小国だった日本に負けた時の再来が実現するのか、見守りたいと思います。
しかし、もしドローンを主体とする攻撃を日本に仕掛けて来られたらどうなるかと考えると、ぞっとします。
自衛隊の基地の近くの不動産を買い、そこに大量の自爆型ドローンを用意しておき、全国で一斉に攻撃を掛けられると、自衛隊はあっという間に無力化されてしまうでしょう。
日本も、大量のドローンが飛来しても防御出来る装備を配備し、国防に抜かりが無い体制を作る様、頑張って貰いたいと思います。
愛子さまが千人の交響曲を鑑賞に行く際、今上陛下から「フルートの独奏を聞き逃さないように」と言われたとのニュースが流れて来ました。
愛子さま「父からフルートの独奏を聞き逃さないように…」“日本フィル創立70周年記念演奏会”鑑賞
マーラーの交響曲は全集をいくつか持っていて、ベートーヴェンと同様、一番から順に流すという聴き方をしているのですが、如何せん長い曲が多く、一日では聴ききれないので、八番までちゃんと聴いた事が無く、どこの部分を指しているか分かりませんでした。
具体的にどの部分を指しているんだろうと思い、youtubeで検索し、バーンスタイン指揮の演奏を見つけたので聴いてみました。
Mahler - Symphony No. 8 - "Symphony Of A Thousand" - Bernstein / WPO / 1975
最初から全部聴くと長いので後ろの1/3辺りから聴き始めて該当箇所らしき所を発見しました。
しかし、その部分、フルートでは無くピッコロによる演奏でした。
学生時代、オケでヴィオラの演奏をした陛下が、フルートとピッコロを一緒にするなどという雑な事をするのかな?とちょっと引っ掛かりました。
昨年のモンゴル訪問時にヴィオラ演奏を披露された際、おそらく弾けなくなってもエア弾きすれば良い様に用意されたユニゾンで弾く奏者との間で、時々、音のうなりが聞こえて来ます。
【演奏全編動画】天皇陛下がモンゴルでビオラを演奏 晩さん会で馬頭琴楽団と共演 “音楽による国際親善”深める
これは紛れもなく陛下御自身が最初から最後まで演奏されていた証拠です。
そこまで音楽に対して真摯に向き合っている方が、フルートとピッコロを取り違える様な雑な事をするとは考えられないのです。
もしかすると、
「あれはフルートでは無く、ピッコロでしたよ」
という愛子さまの報告を期待して、わざと間違えたのではないかと思ってしまう私でした。