2026年5月9日土曜日

地理図表が面白い - 119.8kg

 長男が一昨年使っていた地理図表が転がっていたので見ているのですが、なかなか面白いです。

昔、地理でやったのですが、色々な地形の出来方とかを見るのは面白いですし、世界各地の特色などが図説付きで観られるのも良いです。

世界地理についての知識は投資にも役立つし、良い事づくめですね。

2026年5月8日金曜日

AH-705のテスト - 119.8kg

 ここの所、ファンテナのテストばかりしていたのですが、多バンド対応にはATUを使うのが一番楽。ということで、AH-705+カーボンロッドでセットを作ってのテストをしてみました。

今回使用したカーボンロッドは、CQオームさんが販売している物。

まずはどのバンドでチューンが取れるかの確認。3.5MHz~28MHzまで、すんなりとSWRが落ちました。チューナー無しの時は、アースの長さを調整したりしていたのとは別の世界です。

SWRが落ちても、実際に電波が飛んでいるかは別の話。ということで、実際に運用テストを行いました。14MHz以上はあまり聞こえてこなかったので、7MHz,10MHzでCW交信を行い使える事は確認しました。7MHz SSBはまた次の機会に。

3.5MHzで使えるかをテストしてみようとCWでCQを出してみたのですが、残念ながら応答無し。他に出ている局が無かったので、飛んでいなかったのか、聞いている人がいなかったのかは不明です。

撤収前にバンド内をワッチしていたら、SSBでの交信はしっかりと聞こえて来ました。ダイヤルを回して行ったら、3.6MHzあたりで堂々と交信している声が聞こえます。最近のオフバンドはこんなに堂々とやっているんだとビックリしたのですが、念のためバンドプランを調べると、飛び飛びとなっていますが、3.6MHz付近はアマチュアに開放されていました。

いつの間に。

大きなアンテナが必要で、なかなか運用出来ない周波数帯なので、バンドが広がっていることすら知りませんでした。

近い内に出てみたいと思います。


2026年5月7日木曜日

GW終わる - 119.8kg

 GWが終わり、子供たちの学校も再開です。

株の方は高騰。

イラン戦で昨年末を下回っていた資産額も回復した感じです。

2026年5月6日水曜日

スケバン刑事Ⅱ - 119.8kg

 TVerで「スケバン刑事Ⅱ」が始まっていたので観ました。

この感じだと、シリーズ全三作をやってくれるのかなと期待できます。

南野陽子の美しさは驚きですね。鉄仮面が割れて最初に顔を出した時に挿入歌として流れた「さよならのめまい」が場面に合っていない衝撃も凄いのですが、それを忘れさせる程の美貌に圧倒されてしまいました。

もう一つの驚きは、エンディングテーマを歌う、吉沢秋絵の歌の下手さ。南野陽子もお世辞にも歌が上手い訳では無いのですが、吉沢秋絵の歌の下手さは酷いですね。こんなレベルの曲をバンバンと売っていたのですから、おニャン子時代は本当に異常でした。

2026年5月5日火曜日

柏餅 - 119.8kg

 本日は子供の日。

何もしないのもどうかなと思い、長男を連れて近くのヤオコーに行き、柏餅を買って来ました。

私は美味しく頂いたのですが、長男は柏餅にはあまり興味が無かった様で、ちょっと残念でした。

2026年5月4日月曜日

工作 - 119.8kg

 ファンテナをマグネット基台に取り付ける際は、メルカリで購入したM型コネクタに陸式ターミナルを付けた物を介して接続しているのですが、これが新品を買うと結構高いです。

そこで、amazonで購入した陸式ターミナルと手持ちのM型端子を使って自作してみました。

4個新しいのが出来たので、当分、不足を感じる事は無いだろうと思います。

2026年5月3日日曜日

不磨の大典 - 119.8kg

 本日は憲法記念日。

例によって、憲法を守れと言った話が出て来るのですが、今年は先の自民党大会で高市総理が1年という時間で区切った改憲日程を示した事で、いつもとは違った緊張感があるのではと感じています。

これまでは公明党との連立があったので、安倍政権でも実現できなかった改憲。高市総裁になって公明党が自分から抜けてくれたので、やっと実現の可能性が出て来ました。

明治に大日本帝国憲法が出来た時には「不磨の大典」と言われ、未来永劫改正の必要が無い憲法だとされていたのですが、敗戦後に現行憲法がに切り替わり、「不磨の大典」では無かった事が明らかになりました。

「護憲」と言っている人達は、現行憲法こそが「不磨の大典」だと言っている事になりますが、戦後に急拵えした憲法が修正の必要が無い物と言える感覚には、大丈夫か?と心配になります。

社会が変化していけば、それに合わせて規則、制度も変化していかなければならないというのは自明の理です。

不毛なイデオロギー論争は止めて、国民の生命、財産を守るためにはどの様な憲法にするのが良いか、建設的な議論がなされる事を期待しています。