2026年7月4日土曜日

無料貸し出し車デビュー - 119.8kg

 コーナンに行ったら、近頃、購入を検討していた簡易ベッドの在庫処分品が税込11,00円で置いてあるのを発見。

買おうかと思ったのですが、家の車で持って帰れるか少々不安なサイズ。配送を頼むと5日後になるというのでどうしようか迷っていたら、持ち帰り用の軽ワゴン無料貸し出しがあるということなので、それを使わせて貰いました。

距離的には1km程度なのですが、アクセルレスポンスが悪く、ブレーキの利き具合もしっくり来ないのでドキドキしながらの運転でした。

でもまあ無事に荷物を運び、車を返却。トラブル無く、無料貸し出し車デビューを果たす事が出来ました。

2026年7月3日金曜日

文春終わってる - 119.8kg

 ありもしない誹謗中傷動画で高市氏を叩いていた文春が、流石にデマだとバレ過ぎてしまったと思ったのか、証拠隠滅に走り、最新号では何も無かった様に一切、このネタに触れていない様です。

デマで大騒ぎして、バレたらだんまりを決め込むとか、マスコミとして終わっています。

また、このネタを元に国会で追及だとか頭の弱い国会議員はどうするんでしょうね。恥を知って議員辞職して欲しいですが、恥知らずだからしないんでしょうね。

こういうレベルの騒動を見ると、議員定数削減は必要なのかなと思ってしまいます。

2026年7月2日木曜日

ヨイトマケの唄 - 119.8kg

 ヨイトマケの唄をあらためて聴いてみました。

「父ちゃんのためなら エンヤコラ」

って、この曲が元唄だったんですね。

現代に生きる者からすると、歌詞に時代が違うなという部分が幾つかあります。

一つ目は、子供が家に帰ると母親がいる事が当たり前だった、専業主婦がデフォルトの時代だったという事。今なら共稼ぎが当たり前なので、子供が家に帰った時、お母さんがいない事が普通の事になっています。一人の稼ぎだけで一家全員が食べられる、良い時代だったなと思います。

二つ目は、貧しい家の子供が頑張って大学を卒業し、立派なエンジニアになるという設定です。当時からすると有り得る話だったのでしょう。しかし、現代では無理しなくて良いよとか言われて、親と同じ階層で貧しい生活を送るという身分の固定化を社会全体で推進している様になってしまっているのではと思えます。

三つ目は、この様な貧しい人が結婚して子供を作るとか、現代では起こりずらい事だという事。夫と子供を食べさせるために肉体労働を進んでやる女性というのは、まずいないでしょうね。

こうしてみると、現代はこの時代と比べて良くなっているのか、甚だ疑問の様に思えました。

三輪さんの御冥福をお祈りしたします。

2026年7月1日水曜日

スマホに振り回された1日 - 119.8kg

 朝、長男が家を出た後、机の上にスマホが置いたままになっている事に気付きました。

出る前に

「スマホは持ったね?」

と確認していたのですが、から返事だった様です。

慌てて原チャで駅まで届けに行き、バスの発車前に渡す事が出来ました。

そして夕方。

家の電話が鳴ったので取ってみると、ピポパとトーン音が聞こえてきた後、ブチっと切られました。セールスにしては斬新なパターンだし、間違い電話かな?と思い深くは追及しませんでした。

ところが暫くすると、また電話が鳴りだしました。また間違いかなと思い出てみると、娘からでした。

電話を落としたので、位置情報を探して欲しいとの事。

これで何回目だよ、と思いながら当たってみると、どうやらバス内で落とした模様。バス会社に連絡したら、既に拾得済みとの事。娘がいる駅まで行く便で持ち帰るので、そこで受け取る様、指示がありました。

スマホが無事戻って来て、無事一件落着となりましたが、朝からスマホに振り回された一日でした。

2026年6月30日火曜日

20日30日5%OFF - 119.8kg

 今日はイオンの20日30日 5%OFFの日だったので、近所の店まで買い物に行きました。

一番の狙いは、4個パックのチーズ。いつもトップバリューのカマンベール入りを買っているのですが、今日行ったらQBBの方が安かったので、そちらにしました。

チーズはダイエット食の基本です。

2026年6月29日月曜日

郵便物が多数到達 - 119.8kg

 本日、株関係の郵便物が86通届きました。

株主総会の結果報告です。

今月前半のピークにあった議決権行使は無いので、その分楽ではありますが、これだけあると開封と確認で1時間くらい掛かってしまいます。

そんな中、京成不動産が持ち家を売りませんか、との封書を送り付けて来ました。

こんな大変な時に送って来るなよと、軽い怒りを感じてします。

もし家を売る時が来ても、京成不動産には絶対頼まないぞ、と心に決めた私でありました。

2026年6月28日日曜日

娘の目が輝いていた - 119.8kg

 お中元を出しに、家族で米屋の飯田町店に行きました。

その際、各自一つずつ好きな物を買ってよいという事にしたのですが、長男がピーナツ最中を味違いで試したいと主張しだしました。

結局、各自2個ずつ買って良いという事になったのですが、その時の娘の目がキラキラと輝いてしました。

お菓子一つで、あれだけ心躍らせる娘の姿を見て、生まれて最初に話した言葉が、

「食べる」

だった娘らしいなと思ってしまいました。