2026年7月8日水曜日

PTA会報の原稿を書く - 119.8kg

 10日に締切のPTA会報原稿を書き上げました。

15字×13行という短い原稿で、その内、3行が名前を変えるだけの定型文で良いので、実質10行。

という事で、さっさと仕上げようと思ったのですが、バタバタしていたのと、定型文で済ませる量を増やせば、来期の委員長の負担が減り、委員長をお願いしやすくなるかなと考えたりしていたため遅くなってしまいました。

そんな事を考えながら、定型文として使えそうな文を5行いれて完成。

手書きで写すのが面倒だなと思いつつ提出原稿を書き上げました。

明日の朝、長男に託します。

2026年7月7日火曜日

虫ゴムの交換 - 119.8kg

 長男が帰ってくるなり、自転車の前輪がパンクしたと興奮気味に話して来ました。

まずは現状の確認。前輪に空気を入れどうなるかを見てみました。

すると、空気入れを外すと、そこから空気がスーっと抜けていきました。どうやら虫ゴムに問題がある様です。外してみると、虫ゴムに穴が開いている様に見えます。経年劣化ですかね。

以前、ダイソーで買った虫ゴムセットが残っていたので、早速交換。

今度は空気を入れても抜けません。まずはこれで様子見ですね。

以前、パンクした際には、その状態で乗って帰って来て、タイヤをボロボロにしてしまい、チューブ交換になった事があったのですが、今回は押して帰ってきたとの事。ちゃんと学習している様です。

とりあえず一晩様子見をして、大丈夫だったら完了です。

2026年7月6日月曜日

蕪の味噌汁を作る - 119.8kg

 処分品の蕪を買って来たので、味噌汁を作ってみました。

蕪は煮ると溶けてしまうのではと心配していましたが、結構根性があり、溶けずに残ってくれました。

色的に、白味噌が合うかなと思って使ってみたのですが、悪くは無いのですが、甘味があり、好き嫌いは分かれる所かなと思いました。

2026年7月5日日曜日

ベッドを組み立てる - 119.8kg

 昨日購入したベッドを朝から組み立てました。

物自体が大きいのと、ボルトを入れる向きが決まっているネジがあった事で、ちょっと手こずりましたが、30分程度で完成しました。

設置場所を確保して展開。

いい感じです。

2026年7月4日土曜日

無料貸し出し車デビュー - 119.8kg

 コーナンに行ったら、近頃、購入を検討していた簡易ベッドの在庫処分品が税込11,00円で置いてあるのを発見。

買おうかと思ったのですが、家の車で持って帰れるか少々不安なサイズ。配送を頼むと5日後になるというのでどうしようか迷っていたら、持ち帰り用の軽ワゴン無料貸し出しがあるということなので、それを使わせて貰いました。

距離的には1km程度なのですが、アクセルレスポンスが悪く、ブレーキの利き具合もしっくり来ないのでドキドキしながらの運転でした。

でもまあ無事に荷物を運び、車を返却。トラブル無く、無料貸し出し車デビューを果たす事が出来ました。

2026年7月3日金曜日

文春終わってる - 119.8kg

 ありもしない誹謗中傷動画で高市氏を叩いていた文春が、流石にデマだとバレ過ぎてしまったと思ったのか、証拠隠滅に走り、最新号では何も無かった様に一切、このネタに触れていない様です。

デマで大騒ぎして、バレたらだんまりを決め込むとか、マスコミとして終わっています。

また、このネタを元に国会で追及だとか頭の弱い国会議員はどうするんでしょうね。恥を知って議員辞職して欲しいですが、恥知らずだからしないんでしょうね。

こういうレベルの騒動を見ると、議員定数削減は必要なのかなと思ってしまいます。

2026年7月2日木曜日

ヨイトマケの唄 - 119.8kg

 ヨイトマケの唄をあらためて聴いてみました。

「父ちゃんのためなら エンヤコラ」

って、この曲が元唄だったんですね。

現代に生きる者からすると、歌詞に時代が違うなという部分が幾つかあります。

一つ目は、子供が家に帰ると母親がいる事が当たり前だった、専業主婦がデフォルトの時代だったという事。今なら共稼ぎが当たり前なので、子供が家に帰った時、お母さんがいない事が普通の事になっています。一人の稼ぎだけで一家全員が食べられる、良い時代だったなと思います。

二つ目は、貧しい家の子供が頑張って大学を卒業し、立派なエンジニアになるという設定です。当時からすると有り得る話だったのでしょう。しかし、現代では無理しなくて良いよとか言われて、親と同じ階層で貧しい生活を送るという身分の固定化を社会全体で推進している様になってしまっているのではと思えます。

三つ目は、この様な貧しい人が結婚して子供を作るとか、現代では起こりずらい事だという事。夫と子供を食べさせるために肉体労働を進んでやる女性というのは、まずいないでしょうね。

こうしてみると、現代はこの時代と比べて良くなっているのか、甚だ疑問の様に思えました。

三輪さんの御冥福をお祈りしたします。