昨日、ハードオフで購入したSONYのダイナミックマイク。
adonisのマイクセットに繋いだら無事に使える事が確認出来ました。
コンデンサマイクを使う仕様ではありますが、コネクタの変換をすれば、ダイナミックマイクも接続できる様ですね。
この環境で使うかは別問題として、使える事を確認する事が出来たので、330円の投資は回収できたなと思っています。
昨日、ハードオフで購入したSONYのダイナミックマイク。
adonisのマイクセットに繋いだら無事に使える事が確認出来ました。
コンデンサマイクを使う仕様ではありますが、コネクタの変換をすれば、ダイナミックマイクも接続できる様ですね。
この環境で使うかは別問題として、使える事を確認する事が出来たので、330円の投資は回収できたなと思っています。
PTAの会合があったので、長男の高校まで。
行く前のついでにハードオフに寄りました。
娘が持ち運び用の外付けキーボードを求めていたのでフルサイズピッチでテンキーの無い物を探していたのですが、330円で置いてあったのでそれをゲット。またSONYの3.5mmコネクタが付いたダイナミックマイクも330円で置いてあったので、それもゲット。こちらは無線用に使えないかのテスト用です。
PTAの会合は5月に行われる総会に向けての打ち合わせ。過去2回続けて悪天候により総会が流れていますが、それでも組織が回せるとは、なかなか凄い世界だなと思っています。
ファンテナは7MHz SSBでどこまで使えるかのテストのため、午前中から公園に出掛けました。
かなり慣れて来たので、設営は10分程度で完了します。交信相手は多摩市に住むクラブの会長。ところがなかなかLINEへの反応が無かったので、10MHzへ移動。JA4RL/4が出ていたのでとりあえず交信。続いて14MHzに行ったらウラジオストックあたりのロシア語の局が聞こえて来たので近距離は向かないなと思い7MHzに戻り、奈良県への移動局とCWで交信してから待機しました。
しばらくすると、今起きたとのメッセージが入ったのでテスト開始。向こうは100Wで、こちらは10W。まだ近距離が開けるコンディションにはなっていなかった事もあり、向こうの声は届くが、こちらからの声は届かないという状況でした。
向こうはマンションのベランダからエレメントを横に伸ばしているので打上角は高く、近距離向きですが、こちらは効率が良いとは言っても垂直系で打上角が低く、遠距離には良いのですが近距離には弱いアンテナです。これに出力の差がありこの様な結果なんでしょうね。
続いてCWに移行すると、何とか交信が成立。ただこの時点では音声での交信が出来ていない状態でした。
せっかくアンテナを上げたので、バンド内ワッチを続けていたら記念局を発見。アンテナの性能テストのつもりで呼ぼうとした所で、会長からメッセージが。CWで南房総市の局がCQを出しているが聞こえるかとの問われたので行ってみるとしっかり聞こえます。すると会長がその局と交信。双方向の波をしっかりと聞く事が出来ました。その後、南房総の局がすぐに引っ込んだので、その周波数でVVVを打って聞こえるか確認した所、さっきより強いとの返答。これなら行けるかなと思いSSBに行ってみると見事交信成功。無事にこの設備で交信できることが確認出来ました。
ただコンディションが不安定で、途中で聞こえなくなってしまいましたが、比較的手軽な設備で7MHz SSBが実用可能な事が確認出来て良かったです。
まあコンディションが良くなったら、会員同士でOAミーティングを企画したいと思います。
それから暫くアンテナのテストをしていたら雨が降り出したので撤収して帰宅しました。
後になってテストしておけば良かったなと思ったのが、アースを強化したら飛びが良くなったかどうかです。手軽さを求めてアース線は1本だけにしていますが、これを世間的に標準とされている5本のものに替えたらどの様な結果になっていたか、とても興味があります。
今度、テストしてみたいと思います。
自民党大会で、陸自の歌姫、鶫真衣さんが国歌斉唱のために登場した事について、一部オールドメディアで問題にしている様ですが、
国歌歌唱
という耳慣れない言葉が出て来て、よっぽど「斉唱」という言葉を使いたくないのだなと笑ってしまいました。「国家斉唱」というのが単語として定着し、「斉」という字が持つ崇高、宗教的な意味を否定したいという意図をありありと感じます。
でも「斉唱」の意味って、調べてみると全員が同じ高さの音、ユニゾンで歌うという事なんですよね。一人で歌う「独唱」とか、複数人がそれぞれの音程で歌う「重唱」、いくつかのパートに分かれて別の音程で歌う「合唱」などと対比すべき言葉に過ぎないのです。
まあ国家斉唱で歌う参加者は少ないので、事実上、「斉唱」になっていないから「歌唱」にしたとの言い訳が成り立たない訳では無いのですが、式次第では「斉唱」となっていた筈。それを「斉唱」という言葉を使いたくないと思い「歌唱」という表現を引っ張って来るあたり、左翼系の頭の程度が知れてしまうなと思ってしまいました。
本来、こういった表現の不自然さは、校閲の人が訂正すべきだと思うのですが、校閲の「閲」が機能していないんでしょうね。情けないです。
イオンの株主優待に、半年に一回、持ち株数に応じて、購入金額の数パーセントをキャッシュバックするというのがあります。
これまではイオンのサービスカウンターに金額が記載された券を持って行って現金を受け取る方式でしたが、今回からは、WAONポイントを付与する方法に変わりました。
その付与日が今日だったので、iAEONアプリでポイントが入っているかを確認しました。
ちゃんと入っていて、めでたし、めでたし。
でも、WAONポイントで支払った金額は、キャッシュバック計算の対象になるのだろうか?という点が気になります。
キャッシュバック対象外だと、その分が戻って来ないので、実質的なサービス低下。そうだとすると、ちょっと残念です。
どうなっているか、今度、確認してみます。
ファンテナを作る際に、コネクタとの接続部分にバナナプラグを使ったのですが、手持ちのバナナプラグがあまり残っていなかったので、アリエクで注文しました。
これまでバナナプラグをあまり使っていなかったので、種類についてあまり考えた事は無かったのですが、今回調べた所、電線との接続方法が概ね下記の3種類ある事が分かりました。
成田フィルの定期演奏会に行って来ました。
弦は結構まとまっているのですが、管がちょっとバラバラな感じですね。後半メインの小ロシアはホルンが一生懸命頑張っていました。
ただ曲の最後になると、なんとなくまとまるという、いつものパターン。場慣れしていないのかな。
アンコールは、くるみ割り人形から「トレパック」。その後、演奏した曲のフィナーレ部分を2つ演奏し、終演となりました。
演奏会の途中で小泉市長が挨拶してダジャレを言うのはお約束。
沖縄の人が春を感じるのは、土の中からハブが出て来て人を噛む様になった時、とか本当?みたいな事を言い出したのですが、
「スプリング ハブ カム」
というダジャレでした。
一つのネタを何か所程度を目途に使っているのか、ネタはオリジナルなのか、元ネタがあるのか、とても気になります。