2026年2月6日金曜日

期日前投票に行く - 119.8kg

 選挙権が無い長男を除いた家族3人で、市役所まで期日前投票に行って来ました。

昼過ぎに行ったのですが、10人くらいの列が出来ていてビックリです。

自民優勢の予想が多いのですが、創価学会の組織票がどの様に動くか予想が付かないので、本当に大丈夫か心配です。

石破政権下でホームタウン構想が出て来た時には、恐怖を覚えましたが、あの様な国民を不安に陥れる政策を取らない政権を国民が選ぶ事を祈って止みません。

2026年2月5日木曜日

自民候補の演説を聞く - 119.8kg

 今日は、自民党候補の演説を聞きに行きました。

内容は、簡単に言ってしまうと、地元の経済活性化のために頑張りますというもの。

市議、県議を経て国会議員になった人なので、地方議員的な発想がベースにあるのかなと思います。

地方では、その様なネタの方が受けが良いのかも知れませんが、次の選挙では、より国会議員らしい演説をして貰える様になって貰えたらなと思います。

2026年2月4日水曜日

中核連候補の演説を聞きに行く - 119.8kg

 野田元首相を呼んで、中核連の候補者の演説があったので聞きに行ったのですが、内容は酷い物でした。

最初の切り出しが解散をしたことに対する愚痴。800億円も掛けて無駄だというのですが、国民ひとりあたり800円で大した金額ではありません。また使った金は国内に流れるので一種の景気対策になります。C国に流れてしまう再エネ賦課金より、はるかに有効な使い方だと思います。

次のネタは、高市政権は、選挙後消費税を12%に上げようとしているデマネタ。これについては自民党側が完全に否定しています。

そもそも経済を活性化させる事を目指している高市政権が消費税増税を目論んでいるというのは無いです。

確かに自民党の中に増税が大好きな、岸田、石破の様な人物はいますが、高市政権は方向性が180° 違います。

一部の自民議員が増税を目論んでいる事で高市政権は消費税増税を狙っているというのであれば、おたくの党の小川 淳也は消費税を25%に上げようとか言っていたんですけど。笑

そもそも消費税を10%に上げる決定をした増税フェチが、今、隣にいる野田代表な訳で、よくこんなデマを言うなと思ってしまいました。

続いてのデマは、NHK討論会に出なかった批判。野党からの追及を避けるために逃げたんだろうという物。

文春の統一教会からの大昔にあった4万円の少額献金が問題にはならないし、今の野党が討論で高市さんを追い詰めるなんて無理です。

統一教会問題というなら、隣にいる野田代表の方が統一教会に後援会まで作って貰っている訳で、もっとヤバいです。

最後に、奨学金と賃貸家賃を税控除の対象とする提案をしていましたが、それこそお得意の財源はどうするんだ?と言いたくなってしまいました。

当初、恒久財源として、ジャパンファンド案を示していましたが、高校生の質問に対して、制度設計が出来ていないと斎藤代表が認め、何も考えていない事がバレています。

高校生の直球質問に斉藤鉄夫代表はどう答えた?要点整理【衆院選2026】

こんなレベルの候補に、どの程度の人が票を入れるのか、楽しみです。

2026年2月3日火曜日

節分 - 119.8kg

 節分だったので日が暮れてから豆まきをしました。

その後は、我が家恒例の階段でのお菓子投げ大会。

20歳になった娘も、ノリノリでお菓子を拾っていました。

2026年2月2日月曜日

今日は、読売・日経 - 119.8kg

 今日は、午前中、固定電話に読売・日経の世論調査の電話がありました。

今回の選挙では4回目の調査依頼です。

これまでに出て来た結果では自民圧勝というものですが、日曜日に創価学会が108選挙区で重点的な選挙活動をするという事なので、まだまだ予断を許しません。

今回の構図は、元気なのに救急車に連れていかれて臓器を抜き取られ、社会に不満を述べるといつも間にか何処かに連れていかれ、バッパー翔太の様に別人の様になったり、自分の子供や孫が強姦される事が日常的に起こる様な社会になる事を良しとするのであれば、中核連に、そういった社会になるのが嫌だと思うなら、高市自民に投票する選挙なのだろうと考えています。

普通に考えれば、高市自民一択だと思うのですが、日本にはマゾ気質の人が相当数いる様で、何とも不思議です。

2026年2月1日日曜日

共同さん大丈夫? - 119.8kg

 昨日に引き続き、今日もスマホに共同通信から選挙世論調査依頼の電話がありました。

ランダムで2回掛かって来たのかも知れませんが、発信した番号の管理が出来ているのか心配になりました。

共同さん、大丈夫か?

2026年1月31日土曜日

スマホに世論調査 - 119.8kg

 スマホに電話があり、出て見ると共同通信の選挙に関する世論調査でした。

回答の意思を表示すると、ショートメールにURLが記載されているので、リンクを叩いてWebから回答する形式です。

URLは電話番号単位で変えるには桁が少ない感じがしますし、一人で何回も回答出来そうな点が少々心配になりました。