米イランとの停戦合意発表で株価が急上昇。昨年末を割っていた含み益が戻った様な感じです。
ただ、6/12に上場廃止となった、3294・イーグランドの200株の売却漏れがあった事に気付いてしまいました。
TOBの通知が届いた直後に、SBI証券の100株は売却したので安心しきっていたのですが、松井証券で200株持っていた様です。
これで非上場株式の売却益が発生し、国民健康保険料が上がってしまいそうです。
迂闊でした。
米イランとの停戦合意発表で株価が急上昇。昨年末を割っていた含み益が戻った様な感じです。
ただ、6/12に上場廃止となった、3294・イーグランドの200株の売却漏れがあった事に気付いてしまいました。
TOBの通知が届いた直後に、SBI証券の100株は売却したので安心しきっていたのですが、松井証券で200株持っていた様です。
これで非上場株式の売却益が発生し、国民健康保険料が上がってしまいそうです。
迂闊でした。
お誘いを受けたので、皇室典範改正に関する勉強会に行って来ました。
皇族が養子を取るというのは、現存する宮家へ養子に入る事を想定しているんですね。知りませんでした。てっきり本家への養子かと思っていました。旧宮家の復活という形でも無いそうです。
皇位継承に関する話題が出る際は、女性天皇と女系天皇の区別が付かない不毛な議論になる事が多くて疲れる事が多いですね。
そんなレベルで、愛子天皇が良いとか頭痛物です。
週刊文春で、高市事務所が昨年の総裁選時に小泉進次郎、林芳正候補を誹謗中傷する動画を多数製作し、公開した事で、総裁選を有利に展開したとする報道があり、そのネタをまんま国会で取り上げたりして話題となったのですが、やはりデマだった様ですね。
12月に会合があったとしても、総裁選は既に終わっているので時系列が合いません。
また総裁選の時期、政治系のyoutubeをよく観ていたのですが、それらしき動画に出くわした記憶が全くありません。総裁選の結果に影響を与えるなら、多くの人が繰り返し観ていた筈ですが、誰の記憶にも残っていない様です。これなら仮に作っていたとしても、選挙結果に影響を与える事は不可能です。
そもそも、誹謗中傷動画を作って対立候補の評価を下げようという手法は、高市氏のスタイルではありません。彼女の演説を観ていると、掴みの挨拶から始まって、延々と自分の実現したい政策を述べています。自分が実現したい事はこれだから、共感する人は票を入れてくれというのが彼女のスタイルです。
こんなデマに乗っかるマスコミもレベルが低いですよね。
中国共産党中央統一戦線工作部が高市下げ報道をする様に指示をしているんでしょうか。
いわゆるオールドメディアも、こんな話に乗っかっている様だと、本当に存在意義が問われます。
社会の木鐸としての矜持を失っては駄目だと思います。
TVerで「家売る女」を観ました。
このドラマは、「ブラッシュアップライフ」の中で、主役がテレビ局勤務していた時に関わったドラマとして名前が出てきたので、機会があれば観てみたいと思っていました。
娯楽物としてはアリという感じの作品ですね。深みのある作品では無いですが、楽しめる作品ではあります。
録画して溜めてあった、時すでにおスシを最終回直前までまとめて観ました。
子育てが終わった未亡人の恋愛要素が入っているという路線は、結構目新しい筋書きでした。
主演の永作博美は、結構、男顔だったんですね。若い頃は、完全にベビーフェイスだったんですが。