一連のテストで多摩のメンバーが使用したアンテナがOWAアンテナというもの。50オームの同軸から直接給電するタイプの八木アンテナで、使用できる帯域も広めで、再現性が高い様です。
面白そうだなと思い調べてみると下記の様な記事がヒットしました。
1. FB News:
1-1. My Project/第1回 【わずか80グラム】430MHzバンド 6エレ八木アンテナの製作
1-2. My Project/第43回 【ホームセンターで材料が揃う】430MHz 6エレ八木アンテナの製作
一連のテストで多摩のメンバーが使用したアンテナがOWAアンテナというもの。50オームの同軸から直接給電するタイプの八木アンテナで、使用できる帯域も広めで、再現性が高い様です。
面白そうだなと思い調べてみると下記の様な記事がヒットしました。
1. FB News:
1-1. My Project/第1回 【わずか80グラム】430MHzバンド 6エレ八木アンテナの製作
1-2. My Project/第43回 【ホームセンターで材料が揃う】430MHz 6エレ八木アンテナの製作
昨日に引き続きレピーターの実験。
昨日は35W、10W、5Wでテストして、八王子は35W出さないと駄目という結果でしたが、35Wと10Wでは差が開きすぎ。間の20Wではどうかの確認テストです。
20Wだと4アマでも操作できる電力なので、最近のモービル機なら、どれでも出せる出力です。このため機材選択の幅が広がります。
やってみたら20Wでも反応があり、実験成功。また6el八木シングルでもスタックを組んだ時と大差の無い結果が得られ、6elシングルがコストパフォーマンスに優れている事が確認出来ました。
日曜日の東京UHFコンテストで始まった430MHzでの通信実験。これで一旦は完結です。
朝から昨日の公園に行き、レピーターの反応テストを行いました。
今回は、アンテナをちょっと落として5el八木に。また出力を下げて、どの程度レピーターが反応するかのテストです。正直、昨日の設備だと準備に時間が掛かり、手軽には運用出来ないんですよね。出力を昨日の35Wから10W、5Wで送信し、レピーターの反応を見ました。
結果としては、昨日、交信に成功した八王子レピーターは35W出さないと反応しない事が分かりました。ケチらずに使える最大の設備で行ったのは正解でした。
午後になって多摩のメンバーから1時間後に出られるがどうするかとの連絡があったので、再度公園に移動。
日曜日に通信は成功していましたが、余りにも強すぎたのでラジオダクトなどの異常伝播だった可能性があり、実際の所どうだったのかの確認をするためのテストです。
結果は無事成功。2回続けてラジオダクトなどの異常伝播が発生する確率は非常に低く、通常の地表波伝播だった様です。
これだけ強烈に入感するのであればハンディ機でも聞こえるのではと確認したのですが、さすがにそれは無理でした。でもハンディ機を八木アンテナの近くに持って行くと、強烈に入感します。ケーブルは繋がっていなくてもアンテナが集めた電波をハンディ機が拾っているんですね。なかなか面白い体験が出来ました。
今日は会社クラブ局メンバーによる430MHzオンエアデイ。
天気が良かったので、いつもの公園に出かけました。
ただ60km位はあろう所のハンディ機のホイップアンテナに電波を送り届け、こちらも2Wの電波を受信して通信する事は至難の業。何とか企画を成功させる方法は無いかと悩んだ所、思い付いたのがレピーターを介しての通信です。
出掛ける前に繋がりそうなレピーターリストを送り、自宅ベランダからそのリストの周波数とレピーターの周波数で電波を出し、反応がある周波数を調べて欲しいとの依頼をしました。
自動的にレピーター対応している機種ではなかったため、どうすればレピーターにアクセスする事が出来るかから始まり、ちょっと手間取ってしまいましたが、439.66MHzの八王子レピーターが反応するとの事。距離があるので私の提示したリストからは外していたレピーターでちょっとビックリでした。
私の方は運用地に着いてからアンテナの設営を開始。5el八木は5分程度で立ち上げられますが、6el八木スタックは昨日練習したと云えども30分位掛かってしまいました。
設営が完了して八王子レピーターを叩いてみると反応あり。これは行けるかな?と思い呼び出すと、ノイズが混じっているもののしっかりと応答があり、無事交信する事が出来ました。
すると途中から、今日は予定が入っていて出られないと言っていた多摩のメンバーからの呼び出し。自宅からギリギリ八王子レピーターが届くとの事。予想外の展開に胸熱でした。
この環境でどの程度のレピーターが反応するかのリストを作ってから撤収しました。
夕食は娘を駅まで迎えに行ったその足で、家族みんなでCOCO'Sへ行きました。今日から、ちいかわコラボ第4弾でソフビが付きます。対象メニューを6個頼んだのですが、何と3個がモモンガで被りまくり。後はラッコ2つと、うさぎ。6種類の内、半分しか押さえられませんでした。
コンプを目指すか、悩み所です。
先日の東京UHFコンテストからの流れで、会社のクラブ局メンバーで430MHzオンエアデイ企画をやろうという話になりました。
日程としては明日なのですが、メンバーの一人が都内のマンションから2Wハンディ機で出るとの事。普通に考えれば無理ゲーなのですが、こちらで出せる最高の条件で臨める様、設備の点検を兼ねてプレテストをする事にしました。
交信相手は、印西市在住のメンバー。ただこのLINEを見て、墨田区のメンバーからも参加申し出が来ました。墨田区は標高が低く、430MHzで繋がった事が無く、厳しいかなと思いつつ準備を進めました。
アンテナは5el八木と6el八木スタックの2組を用意。簡単に設営できる5elを先に立ち上げて試した所、ちょっとノイズが乗っていましたがバッチリ交信できました。
この公園は、西方面のローケーションがとても良い場所なんだなと実感しました。これだと多摩との通信もラジオダクトによる異常伝播では無く、通常の地表波に依るものなのかもと思える様になりました。
長男に物理実験のレポートの宿題がありました。
管の中に息を吹き込み、その音の周波数を調べるという実験に対するレポートでした。
ただ長男の話によると、そもそも音が出ない人が殆どで、実験にならなかったとの事。
長男は、小さなファンタグレープのペットボトルで実験したそうですが、音出しに失敗した様です。そこで私もやってみたのですが、結構簡単に音が出ました。フルートとかで音を出す練習をした人には結構簡単に出来るのかなと思います。
コツを教えて吹かせてみたら、すぐに音が出せる様になり、喜んでいました。周波数を測定するアプリで音の高さを調べ、レポートは無事に進みました。
そんな事をしている所に娘が来たのでやらせてみたのですが、こっちは何回やっても失敗。個人差ってあるものだなと思いました。
ただ、音の高さを見るアプリは気に入った様で、スマホに向かって声を出して楽しんでいました。
長男と一緒に指数の勉強をしました。
最近、無線の活動が増えたため、ケーブルの損失計算を頻繁にする様になったのですが、この時に、指数、対数は大活躍です。
累乗の計算が加減乗除で出来てしまうので、とても計算が楽になります。
長男にも、指数、対数に親しんでもらい、その恩恵を感じて貰える様になると良いなと思います。
本日は、東京UHFコンテスト。
東京方面が開けている、見晴らしの良い公園に移動して運用しようと計画していたのですが、時折、霧雨が降る微妙な天気。
どうするか迷ったのですが、装備を縮小して参戦する事にしました。
削ったのは、TM-741S。IC-705とIC-T81での参戦としました。
アンテナは、430MHzが6el八木、1200MHzが5el八木です。
出ている局数はFMが多く、次いでCW、SSBはほとんど出ていない感じでした。運用しているよという情報を会社のクラブ局のLINEに流した所、多摩に住む会長よりこれから移動するので待っている様にとのメッセージが入りました。過去の更新実績から、多摩との交信は無理ゲーかなと思いつつ、コンテストの点数を積んでいたら、これから呼ぶよとのメッセージが入りました。
とりあえず聞いてみるかと思い、指定の周波数に合わせた所、なにやら強い波が入って来ました。
「これ誰かと周波数被ってるじゃん」
と思ったのですが、短いインターバルの後、聞こえて来たのは多摩からの声でした。
ビックリですね。応答するとしっかりと返答があり、こちらの10Wの電波が届きました。この程度の設備でこの距離が繋がるとは思っていませんでした。この交信が出来ただけで、時たま霧雨が降る中、出て来て運用した意味がありました。
ただ、あまりにも強力に入って来たので、もしかすると季節外れのラジオダクトの可能性が否定できません。後日、またテストをする事にしました。
午後になり出ている局も減って来たし、また雨が強くなって来たので、コンテスト終了まで1時間以上を残して撤収しました。
明日開催される、東京UHFコンテストに向けて準備を進めました。
今回は430MHzと1200MHzで運用する予定です。1200MHzはIC-T81というハンディ機なので、FMだけですが、430MHzについては、CW、SSBにも出てみようと目論んでいます。
SSB,CWについては、IC705の10W、FMについては高出力モービル機で35W運用を想定しています。という事で、比較的良く使っていたTM-V7Sを引っ張り出して動作確認したのですが、受信部が故障している様でうまく復調してくれません。そこでTM741Sを使う事とし、交信テスト。
ちょっと弱いけど、プリアンプをONにするとしっかり聞こえる局を選んで呼んでみました。すると相手局から再度呼んでくださいとの指示があったので、再度ゆっくりとコールして取って貰えました。
これの意味する所は、相対的に相手より受信性能が良いという事なので、出力の割に受信能力が悪い、所謂、つんぼの大声状態は回避出来そうです。コンテスト用には悪くない設備です。
心配なのが明日の天気で、雨が降ったりすると移動を中止するなり規模を縮小せざるを得ません。晴れてくれる事を祈ります。
TVerのアンコール都響では、マーラー交響曲第1番をやっているのですが、前段の解説に笑ってしまいました。
ウィーンフィルにはマーラー嫌いが結構いて、その理由が自分のおじいさんがいじめられたからだとの事。子供の頃、おじいさんにマーラーにやられた話をさんざんしてこられたんでしょうね。笑
また何代にもわたって楽団員をしている家があるという事に、ウィーンフィルらしさを感じてしまいました。
前日までの株価下落は、高市政権の積極財政による国家財政悪化に対する不安によるものだとのニュースが流れていましたが、高市政権の方針は変わらないのに、本日はいきなり株価急騰。
結局、財政悪化など関係なく、NVIDIAの決算待ちだったというオチでした。
そもそも借金が問題になるのは、資産額とのバランスが崩れた時に起きる問題で、現状の国債発行規模が問題があると考えている人は、投資の世界にいたとしても少数派でしょう。
財務省の垂れ流すデマを信じている様な人は、投資の世界に入っても短い期間で退場するので、長く居続ける事が出来ず、必然的に少数派にしかなれないからです。
まあこれからも株価の乱高下はあるでしょうが、高市政権の経済政策で景気が回復すれば、必然的に株価の上昇トレンドが維持されるものと考えています。
カメラの三脚はアンテナの基台としてお手軽な素材なのですが、ネジが
1/4インチ 20山 UNC
というちょっと特殊なネジで、DIY店でもなかなか手に入りません。
そんな折、youtubeの無線系動画でネジ切りタップを売っているというネタを仕込み、購入しました。
これで水道管のキャップにネジ切りをすれば、支柱を取り付ける事が出来る様になります。
下穴は5.1mmという指定があったので、2mm,3mm,4mm,5.1mmと少しずつ穴を大きくしながら開け、最後にネジ切りをしました。
やったことが無かったので、ちょっと緊張しましたが、無事に完了。
三脚の無線への活用がしやすくなりました。
以前、地元の共産党員が機関紙を配って良いですか?と言って来た事がありました。
まあ貰っても、さほど困る物では無いのでOKをしたら、時々、ポストに放り込まれる様になり現在も続いています。共産党の機関紙なので、個人的に「赤紙」と読んでいます。
以前はワープロで縦書きにしていたのですが、行間が文字間よりも狭く、とても読みづらい仕上がりで、こんなんだったら最初から横書きにすれば良いのにと思っていたのですが、最近は横書きになりました。古いワープロが壊れたかインクリボンの供給が止まったかで、PCに変えたんですかね。笑
で今回届いた記事が、自公連立を、赤旗の裏金問題追及で崩壊に導いたというものがトップ。さぞ嬉しいんでしょう。
そしてその下の記事が、「続く自維連立は国民不在の最悪の政権」というもの。
自分たちの力で政権を倒したら、より悪い政権が出来たという主張の様ですが、だったら何もしない方が良かったと主張している様な物。自分たちの戦略ミスだったと反省すべきところだと思うのですが、その様な気配は無し。
面白い人たちだなと思いました。
先週末に申請した無線設備の変更申請ですが、夕方になり補正が届きました。
以前は許可された20W以下の無線設備に、20W以下のブースターやトランスバータを付ける場合は、直接、総合通信局に申請すれば良かったのですが、数年前に出力に関係なく保証認定が必要になっていました。
仕方なく、今回は申請を取り下げました。
1200MHzのトランスバータを付けたいとも思っているので、後日まとめて申請したいと考えています。
成田フィルの公演に行って来ました。
トヨタがスポンサーになっている公演ですね。
第一部は金管の不安定さと弦のパート内で音が揃っていない問題などがありましたが、第二部は安心して聴けました。
観客をオケの中に入れて演奏を聞かせたり、指揮の体験をさせたりといった企画があり、なかなか出来ない体験で面白そうでした。次回は応募してみようかなと思いました。
相変わらずマスコミの高市下げ報道は続いていますが、それでも世論調査では高市政権の支持率は上昇を続けています。
マスコミは完全に民意と逆の方向に動いていますね。
確かに大衆が誤った方向に進んだ時、それを制止するのはマスコミの役割でしょうが、常にマスコミが正しい方向を向いているという保証はありません。そもそも左傾化した思想が正しかった事があったかとなると疑問です。
この様な民意に逆行する報道を続けていると、国民がマスコミ不要と判断し、ネットニュースすら売れなくなるのではと心配になってしまいます。
長男が私の布団に潜入して来ました。
寒かったんですかね。
まあ、布団に潜入される事は元々よくある事。でも今回は少しマシ。
横から足を突っ込んできて、パンツの中に足を入れられたり、反対向きに寝て顔を蹴られそうになったりされた事を考えれば、今回は実害の無い潜入だったので良しとします。
先日、メルカリでCPB710というC710専用のリニアアンプを購入し、本日届いたので変更申請を出しました。
マニュアルは付いていなかったのでYaesuに問い合わせをしたら、当日中にマニュアルの必要部分を送付してくれました。
技適を外れると、変調方式、終段管の名称と個数、電圧、定格出力を記載しないといけないので面倒です。多バンドに出られてバンド毎に電圧が異なる今回の様な時の記載方法をどうするかについて、総務省のマニュアルに細かい指示が書かれていないので結構迷います。
まあ分からなければ、技適機だけを使っとけや、という感じなんでしょう。
国会の予算委員会が始まっていますが、榛葉さんの質問は素晴らしいですね。
2025年11月12日【国民民主党】榛葉 賀津也 予算委員会
最初に「最恐」で笑いを取り、場を和ませてから的確な質問をして回答を引き出しています。
クズな質問しか出来ない立民とは次元が違い過ぎますね。
昨日、娘がなかなか風呂に入らない原因の一つだった課題を手伝いました。
内容は、Excelで 440Hz(ラ)と 262Hz(ド)の値を0.00001秒単位で400~700ポイント出してから、その合成波の波形をグラフにしろというもの。Excelがあるから出来るものの、無い時代だとどうやっていたんだろうと、考えるだけでもぞっとする宿題です。
現役時代、Excelの関数で使っていたのは集計と文字列処理などが中心で、三角関数は使った事が無かったので、ちょっと新鮮な感じがする作業です。Excelのsin関数は度ではなくradianで指定するんですね。
課題の作業手順で角度を整数値しろとか、もしsin関数に入れる値を角度で入れた場合は、などという謎の指示がありましたが、昔、三角関数表を使っていた時代をシミュレートさせるという狙いがあったのかなと、後になり気付きました。
とりあえず計算式の部分を作り、娘に送って作業させました。1年生の時にofficeを使ってレポートを作る課題があったのですが、excelでのwindow枠の固定とか常識的な機能も知らず、ビックリしてしまいました。笑
横軸の単位をsからmsに変更して見やすくしてから提出。授業の資料を見ると交流の指数表記などを使っていて、テストでは厳しいだろうなと思う訳ですが、レポートで少しでも点を稼いで貰えると良いなと思います。
資料を観ていたら、娘がフーリエ変換という言葉に興味を持ったので下記の動画を教えて一緒に鑑賞。
何度見ても素晴らしい出来の動画だなと思います。
娘がいつもの様に、なかなか風呂に入らないので何をしているかを見に行ったら、珍しく課題に取り組んでいました。
風邪で休んだ日に出された課題の様で、何をやったら良いか分からない様です。まあ授業に出ていたら分かったか、などとちょつと疑問が湧きましたが、提出期限は今日では無いそうなので、明日一緒にやろうといって風呂に入らせました。
無事に間に合わせる事が出来るかな?
寝ている部屋のテレビに付けてあるHDDがパンパンになっているので、とりあえず観てから消していこうと、見始めた今年の大河ドラマ「べらぼう」。
あまり馴染みのない時代で、最初はちょっと馴染めないかなと思って観ていなかったのですが、見始めると、なかなか面白く、ぶっ続けで見てしまっています。
途中、容量いっぱいで録画出来ず、飛んでいる回があるのがちょっと残念です。
舞台は八代吉宗の孫、家治の時代。田沼意次が老中筆頭。平賀源内もこの時代だったんですね。
田沼意次というと、昔は賄賂政治家として扱われていたのですが、米中心の経済から貨幣経済への移行に合わせて幕府の財政構造を変えようとした人というイメージを個人的には持っていて、それに近い視点で描かれているので違和感がありません。
ただ、これを現代に置き換えると、積極財政派と、その政策を放漫財政と切り捨ててプライマリーバランス堅持を図る財務省といった構図とのアナロジーが見えて来ます。
ニュース等では、依然、財務省寄りの主張を繰り返すNHKが、大河ドラマでは逆のスタンスで臨むという点、なかなかシュールな作品だなと思います。
昨日、娘が帰宅した時から熱あるとの事で、本日は学校をお休みしました。
娘が風邪を拾って来て、家族全員が風邪で苦しむというのが我が家の黄金パターンなのですが、今回はどうなるでしょう。
入手してからあまり使っていないのですが、RHM8B、RHM12といったHF用の小型アンテナの効率を上げるためロッドアンテナ部分を長い電線に置き換える事を目論み、それに必要となるナットを探しに、近くのDCMへ行って来ました。
現物を持ち込み、ネジのサイズを確認した所、RHM8BにはM5、RHM12にはM6が合う事が確認できたので、それぞれのサイズのステンレス蝶ナットを購入しました。
またその際、ナットまでの距離を取るスペーサーなるものを発見。手持ちの430MHz5elを支柱に取り付けるUボルト用に良いかなと思い、一旦に家に帰って採寸してから再び店に行きました。M6 5mmの物が丁度良いのですが、10mmのものしか無かったのでそれと、M6の蝶ナット2個を購入。帰って取り付けるとピッタリでした。
これで430MHz 5elアンテナが少し使いやすくなったかなと思います。
ハンディトランシーバーの電池容量をチェックするためにNHK-FMを流しているのですが、深夜になると、英語講座とか語学系の番組を流しているのにビックリしてしまいました。
FM放送は音楽というイメージが強かったのですが、中波のNHK第二の肩代わりをさせようという動きなのかな?と思ってしまいました。
中波の民放局もFM放送に移行して行く流れですが、NHKも同様の方向性なのでしょうか。中波放送設備は広大な土地を必要として規模も大きく維持するのは多大な経費が掛かりますが、遠方への伝達能力を考えると、何らかの形で残して欲しいなと考える私でした。
ハードオフに行って来ました。
ハリーポッターと死と秘宝part2のBD、DVDのセットがジャンクであったので仕込んでおきました。同作品のDVD版はあるのですが、BD版は持っていないなかったので。
また12V1.5Aの電源が110円であったので数個仕込みました。12Vは無線機やバッテリーの充電器に使う事の多い電圧です。ただ1.5Aだと送信に使うには1W程度までにしか使えないので受信時や充電程度にしか使えないのですが、110円なら持っていて悪くはないかなと思います。
長男の荷物が届いたので中身を確認すると、ズボンのポケットから無くなった財布が出て来ました。
3日目、USJに行った際、雨に濡れてしまったので、財布を抜かずに仕舞ってしまった様です。
大騒ぎをしましたが、無事に解決して良かったです。
夜は地元で花火大会。会場は花火が放つ風圧を感じる程近くはありませんが、自宅からでも、そこそこ見楽しめる距離なので、たこ焼きを食べながら道に出て鑑賞しました。
ただ謎なのは家の前の道を花火スポットを探してうろうろする車が何台も頻繁に通る事です。
車で鑑賞スポットを探し回っている間に花火大会が終わってしまうのでは心配になります。花火を見たいのであれば、もっと早めに来て花火会場の無料スポットに行けば良いのになと思いました。
長男の修学旅行最終日ですが、朝、担任から財布を無くしたとの電話がありました。
まあ入れていた額が2万円程度と比較的少額ですが、お小遣いが無いと道頓堀でたこ焼きが食べられなくなるのは大きな問題。
そんな心配をしていたら、担任が5000円を貸してくれ、たこ焼きは食べられたそうで何よりです。
最終日に財布で大騒ぎとなりましたが、無事に帰って来られて良かったです。