お中元を出しに、家族で米屋の飯田町店に行きました。
その際、各自一つずつ好きな物を買ってよいという事にしたのですが、長男がピーナツ最中を味違いで試したいと主張しだしました。
結局、各自2個ずつ買って良いという事になったのですが、その時の娘の目がキラキラと輝いてしました。
お菓子一つで、あれだけ心躍らせる娘の姿を見て、生まれて最初に話した言葉が、
「食べる」
だった娘らしいなと思ってしまいました。
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