2026年3月8日日曜日

木綿のハンカチーフ - 119.8kg

1970年代の代表的な歌謡曲「木綿のハンカチーフ」。

この曲の歌詞に対して解釈が分かれるという動画があり、どういう内容なのかと思い見てみました。

木綿のハンカチーフの歌詞の解釈が真っ二つに分かれる件

結局、二人が分かれたのは、男と女のどちらに責任があるかというネタでした。
個人的感想としては、どちらが悪かったとかいう議論は、この曲に馴染まないのかなというのが私の感想です。
責任の所在を追求しようとする姿勢は、この時代の曲には合わないですね。
どこぞの放送作家が思い付いたネタかなと思いますが、つまらない事を言う時代になったんだなと思いました。

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