2023年10月31日火曜日

長男の声変わり - 120.0kg

 長男の声は、娘の声と同じ位の高さだったのですが、最近になり、かなり低くなってきました。なんか私より低くなった感じです。

身長も姉を超えて来ましたし、少しずつですが大人に近づいているんですかね。

2023年10月30日月曜日

社報が出ない - 119.6kg

 退職した会社の社報は、元々毎月発行されていたのですが、私が退職する前から1,4,7,10月発行の季刊に変わり、新入社員の挨拶挨拶などを載せる春号は半月位遅れましたが、基本的に月初めに出していました。。

ところが、社報の発行が段々と遅くなり、今月はまだ発行されていません。

社報なんて生産性の無いものに力を回す余力が無いのかなと、心配になります。

定期刊行物の発行って、結構大変なんですよね。会社のクラブ活動費貰うために10年くらい毎月会報を書いていたりした事があるのですが、忙しいとついつい発行が滞ってしまいます。ネタが切れるんですよね。このblogもそうですし。笑

でも社報の場合、原稿自体は当事者に振れば出来て来るのでネタが無いと悩むことは無いと思うんですけどね。健闘を祈っています。

2023年10月29日日曜日

ヒューリック増配 - 120.0kg

ヒューリックが増配を発表しました。

ヒューリック(3003)、11期連続の「増配」を発表し、配当利回り3.5%に! 年間配当は11年で19倍に増加、2023年12月期は前期比6円増の「1株あたり48円」に!

この銘柄は配当が高めで優待もあるので、私分をちょっと多めに、また子供のジュニアNISAで優待が貰える300株を持っています。

やや配当性向が高めになって来ていますが、まだ大丈夫かな。こういった会社を永く持っておきたいですね。

2023年10月28日土曜日

QRZ.com - 119.2kg

 ここの所、無線三昧の日々を送っています。アマチュア無線の世界では交信した相手局に、交信した事を証明するQSLカードというものを送る習慣があります。このQSLカード、国内の局にはアマチュア無線連盟(JARL)という組織を経由して直接本人に紙のカードを送れば良いのですが、海外局の場合、QSLマネージャーと呼ばれる、カードの発行を請け負う代理人に送らなければならないケースがあったりして結構複雑です。

先日始めたFT8という通信方式だと海外局との交信がとても容易に出来るので、カードの送付先を確認しなければならない海外局の件数が急激に増えだしました。そこでQRZ.comというサイトに行って、交信相手の情報を調べて回っているのですが、これがなかなか勉強になります。

QRZ.comには自己紹介文を書くページがあり、こうやって書くと読みたくなるよねと思えるものがあったり、これじゃスルーだよね、といった感じのものがあったりで、自己紹介文の書き方の参考資料として実に有意義です。

私もこれらを参考にして、読んで貰える自己紹介文を書かなければなと思いました。

2023年10月27日金曜日

減っててちょっとびっくり - 119.6kg

 前日の夜、CoCo'sに行って家族が食べ切れなかったスイーツ類を食べたりしたので、体重は増えているものと予想していたのですが、減っていて、ちょっとびっくりしました。スイーツはチョコブラウニーベースの物に偏ってしまったので、ちょっと飽きたかなという感じがしました。スポンジ系より冷凍保存した際の劣化が少ないので扱いやすいという事なのかもと想像したのですが、どうなんでしょうね。

お目当てだった呪術廻戦クリアファイルは、1種類だけ被り、全6種類のコンプリートは出来ませんでしたが、一番欲しかったものは手に入り、かみさんも喜んでいました。

2023年10月26日木曜日

娘の後輩 - 120.0kg

 娘の中学時代の後輩が、修学旅行で行った京都お土産を持って来てくれました。

でその後、旅行先で撮影した写真を送って来てくれたのですが、これがなかなかセンスが良いのでびっくりしました。このセンスを活用して生きて行けそうな感じです。娘の後に美術部の部長を引き継いだ後輩なのですが、美術的センスは家の娘を超えてます。(^^)

これからの時代、人にアピールする表現力というのが重要になって来るだろうと感じています。

2023年10月25日水曜日

無線で遊ぶ - 119.4kg

 今日は一日、無線で遊んでいました。

昨日から始めたFT8という通信方式での運用です。夕方になるとヨーロッパの局の電波がガンガン届き、10Wの出力でも交信出来る事にかなり感動しています。

FT8という通信方式は通信速度が6.25baudと非常に遅いです。なぜ遅いかというと、劣悪な通信環境でも正しいデータを送り届けるためです。通信速度については速さを求めがちですが、逆に遅くする事で正確さを確保するという考え方に斬新さを感じています。