先日、ハードオフでナイトミュージアム1,2のセットを買ったのですが、以前買った3作目と合わせ、シリーズが揃ったので、通して流し見をしました。
なかなか面白い作品です。
3部作というと、一発目が当たったから資金を集めて続編を作ろうとなり、2,3作目が企画され、2作目は3作目が無いと中途半端という例が多いのですが、ナイトミュージアムは、それぞれの作品を単独で観ても楽しめる作りになっている点も良かったです。
またじっくりと観直してみたいと思います。
先日、ハードオフでナイトミュージアム1,2のセットを買ったのですが、以前買った3作目と合わせ、シリーズが揃ったので、通して流し見をしました。
なかなか面白い作品です。
3部作というと、一発目が当たったから資金を集めて続編を作ろうとなり、2,3作目が企画され、2作目は3作目が無いと中途半端という例が多いのですが、ナイトミュージアムは、それぞれの作品を単独で観ても楽しめる作りになっている点も良かったです。
またじっくりと観直してみたいと思います。
しばらくお休みしていましたが、そろそろ無線を再開しようかと思い部屋の整理を始めました。
同じ種類の物を一つにまとめる所から。地道な作業です。
こんな物も買っていたのか!と新たな(笑)発見もあったりして、地味ながらも刺激的な作業です。
ジャンクのDVD、BDが溜まって来たので、消化のために何本か観ました。
その内の一本が「ザスーラ」。
ボードゲームの世界に入ってしまう設定は「ジュマンジ」そっくりだなと思ったら、原作者が一緒でした。納得。
長男の喰い付きが結構良かったです。
「HAPPY FEET」は、よくあんな映像作ったよな、と関心はするのですが、ストーリーが社会問題に取り組もうという姿勢が前面に出過ぎて、うざかったのと、ラストが御都合主義で纏められていて、ちょっとなという感じ。
「地球が静止する日」は白人女性が大学で教鞭を取るのは良いとして、その子供の肌が褐色系。この違和感に対する設定が、死別した夫の連れ子だったというもの。いわゆる多様性に配慮した設定なんだろうと思うものの、ストーリーの本質と全く関りが無い複雑な設定をぶち込まれると、観ていて興ざめしてしまいますね。
こういった不自然な設定は、アメリカの大統領が変わったのを機に、減って行ってくれると良いなと思います。
週の初めに満開だった桜も散って来ました。
土日には、ほぼ散り終わり葉桜のシーズンになりそうです。
ハードオフに行ったら、ジャンクの映画DVDが増えていたので、仕込んでおきました。
チェックしなければならない板が溜まって来ているので、頑張って観たいと思います。
トランプの相互関税90日延長のニュースが流れ、株価が急騰しました。まだ下落前の半分程度しか戻していませんが、SBI証券の口座だけでも1日でちょっと高めのサラリーマンの年収程度含み益が増えました。
今回の相互課税について、日本のメディアは暴挙の様に伝えていますが、下記のYuutube動画を見ておくと良いかと思います。
【メディアが報じない】本日、関税一部停止もトランプが絶対に折れない背景。アメリカ改革保守の思想とは【自由貿易/中国・日本・世界/消費税・ショック・国際・今後どうなる・相互・狙い・いつ/2025年】 - オタク会計士ch【山田真哉】少しだけお金で得する
アメリカの改革保守は、自由貿易主義が破綻していると見ているんですね。これを理解していないと世界の動向を見誤ると思います。
最近、「エッホエッホ伝えなきゃ」という替え歌が多く見られ、元ネタは何なんだろうと思って検索してみたら、「エッホエッホの歌」というのがあるんですね。
「アンパンマンはつぶあんって伝えなきゃ」がTikTokで流行、なぜ『アンパンマン』はネタにしやすい? - Yahooニュース
こういう単純なものの方がバスりやすいんですね。
長男の通う高校の入学式。天気は晴れ、桜も満開で入学式日和。昨年の入学式は大雨が降って大変でした。今年の新入生が羨ましい限りです。
在校生は休みなのですが、私はPTAの役員をやっているので、新入生の保護者を勧誘する要員として入学式に行って来ました。
枠としては、私が所属する校外指導の他に、広報、バザー、本部役員があります。事前のアンケートでバザーのお手伝い程度ならOKというのが結構ありました。お祭り好きの人が学園祭で自分も楽しみたいと考えている人が一定数いる様です。
私の担当している校外指導は、年に数回、先生と一緒に登下校時の指導をするのですが、指導はもっぱら先生の役目。PTAの人は生徒に挨拶をする程度で良いため結構楽です。ただ事前のアンケートで志望者ゼロでした。
どう勧誘しようかと考えたのですが、年に2~3回程度来れば良いだけで楽だという事をアピールするとともに、登下校時の普段見る事が出来ない子供たちの様子にふれる事が出来るという魅力を伝え、また人気のバザーについても希望者はPTA役員として参加できると伝える事にしました。
これが功を奏したかは分かりませんが、私の担当したクラスからは3名の応募者に出ていただき、無事役目を果たす事が出来ました。
これに対し、人が集まらなかったのが広報です。年2回発行している会報の制作は、ハードルが高いと感じてしまう人が多いそうです。
そのため、PCスキルは不要で、文章を書く必要も無いといった形の説明をしていました。ただこの説明は両刃の剣ですね。私だと自分の思う形で編集がしてみたいと考えてしまうので、かえって魅力を感じなくなってしまいます。
吉と出るか凶と出るかはターゲット層に依るんでしょうね。
なかなか難しい問題です。